Vivliostyle CLI update - 2022 Spring
Speaker: spring-raining / 緑豆はるさめ
  • Webフロントエンドエンジニア
  • 縁あってVivliostyle projectに参加しています


アップデートの紹介の前に、Vivliostyle CLIの紹介



実際にどのくらい使われている?






人間が執筆をするためには締め切りが必要と古事記にも書いてある



翻って今の環境


  • コロナにより完全に主流となった非対面の交流
  • 改めて考える物理本を出す意義
  • 決まった日までに記事を書く機会が減り、締め切りが希薄化している


Vivliostyleを使って締め切り (=書いた記事を公開する機会) を作るにはどうすればよいか?


Vivliostyle CLIはこれまで執筆の環境だけを整えることだけを考えていたが、そろそろ執筆したあとの場を提供することを考えないといけないのかも


ということを考えながら本題のアップデート紹介に入ります



前回 (2021年10月) 以降のアップデート