SCOUTER COO_山田浩輝_自己紹介ページ

はじめに

この度は自己紹介ページを閲覧いただきまして誠にありがとうございます。株式会社SCOUTER COOの山田と申します。このページでは山田と会ってみる価値があるかどうか判断していただくために山田が提供できる価値を記述しております。もし、本ページの内容を見て会う価値があると判断した場合には是非ともこちらのtwitterアカウントにご連絡いただけますと幸いです。

基本情報

  • 役職:COO
  • 年齢:25歳
  • 性別:男性
  • 婚姻関係:既婚

社内での役割・ポジション

共同創業者として代表中嶋汰朗とともに前進である株式会社RENOを創業。創業当時からNo.2として活動。現在はCOOとして役員を務める。現在の役割としては主に以下の通り。
  • 経営管理責任者(財務・経理・総務・労務・人事・法務)
  • 新規事業責任者
  • 事業計画・予実管理
  • その他経営企画

その時の経営状況に置いて必要なことは全てやるというスタイルで代表の中嶋と役割分担を行っている。中嶋は外向き(外部投資家や世間一般へのプレゼンテーションや交渉)の活動を行っているため、内向きの役割はほぼ全て担うという形。そのため、経営管理は全責任を持ちながらやりつつ、数値計画の作成等、経営にしかできない仕事を行いつつ、新規事業の立ち上げを行なっている。

バックグラウンド

大学生時代
中嶋とは青山学院大学1年時に同じクラスだったことがきっかけで出会う。決して仲が良かったわけではないが、クラス内でお互いに認識し合っており、中嶋が起業を考えた時に誘われ、ジョインする。大学時は経営学部に所属。幼い頃から趣味が投資とか競馬だったため、企業の財務諸表とかを読んで過ごす謎の大学生活を送る。また、哲学・社会批評が好きで、そこらへんも読みあさっていた。

プライベート
実家は埼玉で三人兄弟の末っ子。上は10歳と8歳離れているため、典型的な末っ子タイプ。趣味は競馬とアイドルだったが、最近は時間がなくどちらも下火。

転校
山田を語る上で外せないのが、高校の転校。高校1年生の時に当時の高校が嫌になり、転校を試みる。これが前例のない出来事だったらしくとにかく大変。最終的には偏差値を20下げて、偏差値48の日出高校に転校する。この経験が山田の価値観や生き方を全て変えたと言っても過言ではない。教育という世界の硬直性にひどく絶望し、変革への衝動にかられる。今の最大の野望は自分で私立高校を設立することに。また、日出高校の同級生の生存能力に感嘆を受け、人間の価値の測り方がこのタイミングで再定義された。そのため、学歴には興味がない。

提供可能な価値

山田が提供できる価値は主に以下になります。どれか一つでも興味がある場合はお時間を無駄にすることはないかと思います。主にこれまでブログに書いてあるような内容をより具体的にお伝えすることができます。
  • スタートアップ経営
  • スタートアップ経営における注意点
  • SCOUTER社が失敗したこと
  • 資金調達/資本政策の考え方
  • 学生起業の注意点
  • 人材業界
  • 業界動向
  • 採用手法について
  • SCOUTER社の事業戦略
  • 人材業界の実態
  • 転職相談
  • スタートアップと大手の違い
  • イケてるスタートアップとは
  • 自己の軸の見つけ方
  • スタートアップへの転職方法
  • No.2としての考え方
  • No.1とのバランスの取り方
  • No.2の役割
  • これまでの山田の役割の変遷