IBM Watson × LINE bot チャットサービス

講師:株式会社X-HACK 松田信介

はじめに

  • 自己紹介
  • 参加者の方のご職業、ご経歴、意気込み/人工知能を活用したい分野などについて
  • IBM アカウント作成

第一部

AIプラットフォーム for ビジネス
企業活動のためのAIソリューションを開発出来る統合環境

  1. IBM Cloudの概要
  1. Watson APIの無償化について
  1. 10日間、開発が行われていないアプリケーションを自動で停止
  1. 30日間、活動がないライトプランのサービスを自動削除
  1. 一定の頻度で利用し続けていないと停止・削除される
  • Watsonで出来ることの紹介
  1. Watson Assistant の作成
  1. Watson Assistant に学習データを登録する
  1. インテント
  1. 質問の意図、目的
  1. エンティティ
  1. キーワードを抽出
  1. ダイアログ
  1. 会話フロー
  1. 実際に中古車の販売フローをWatsonでプログラムしてみる

10分休憩

第二部

  1. LINE botとは
  1. LINE Developer アカウント作成
  1. プロバイダー作成
  1. チャンネル作成
  1. QRコード読み込み
  1. NodeRedプログラミング
  1. WatsonとNodeRedを連携させる(データバインド)
  1. Workspace IDの取得方法
  1. 左上の3本線をクリックしてdashboardに行く
  1. ServicesからWatson Assistantを選択
  1. ツールの起動をクリック
  1. 左上のWorkspacesをクリック
  1. 連携するworkspaceの右上の3つの点をクリックしてview detailsをクリック
  1. Workspace IDの右の四角マークをクリック
  1. フローをコピーしてNode-REDにインポートする json
  1. ワークスペースIDをセット
  1. アクセストークンをセット
  1. WatsonとLINEを連携させる
  1. アクセストークン取得