Code for Kobe 26th meeting
 
場所:スペースアルファ三宮(http://www.spacealpha.jp/sannomiya/access.html
 
2.お品書き ※敬称略
〜乾杯〜
(1)シリコンバレーツアー大報告会(明主、秋山、西村、大平)
(2)チャレンジ!オープンガバナンス報告(高橋)
(3)神戸市給食オープンデータの有効活用(後藤)
(4)県政150周年記念先行事業"HYOGO150"スタートアップシンポジウム告知(木村)
(5)その他現在調整中&募集中
〜ネットワーキング〜
飛び入り歓迎!(^^)
 

シリコンバレーツアー大報告会

(明主、秋山、西村、大平)
 
 概要
明主さん@コミュニティリンク
神戸市のプログラムで、学生をシリコンバレーに連れていくプログラムの運営を実施。
 
神戸市が取り組む項目として次のものがある
  • スタートアップ支援
  • エコシステム構築
プログラムとしては次のものがある
  • Kobe global startup gatway
  • 500kobe pre-acceleration
約 20 名の学生を引率した。内容としては次のようなもの
  • 起業家マインドの醸成
  • ビジネスプランのブラッシュアップ
  • ピッチスキルを身に着ける
訪問先は次:なるべく枠にとらわれない訪問先を選んで交流してきた。
  • Runway, Code for America, Pinterest
  • Google, Stanford大学
  • Yahoo, Runway
  • 500 startups
Code for America のプロダクト:https://www.codeforamerica.org/resources/product-and-how-to-library について教えてもらったり
  • 法制度をうまく活用できていないかたにスマートフォンでのアクセス手段を提供するプロジェクトも
RocketSpace に入っている方にはいったり
Twitter の人に会ってみたり
 
体験について
秋山さん@京大 生命科学研究科
「Deep learning で手話の翻訳」
儲かるかどうかよりも、他社に移ってもやってる仕事の価値がきちんと発揮される、という視点で仕事をしていることが印象的だった。もともと京大のGTEP https://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/gtep/ で出していたものをもっていった。
専門性の経験値を重要視されてた。
キーワード「人の縁」