Code for Kobe 18th meeting
 
 
告知 G4NP
 

全体概要

長井さんより
 
 ワークショップの様子
参加者によるピッチ
Eurocat : 市民がオンラインで参加できるシステム
ESRI:arcGIS
バルセロナ自治大学地理学博士
 
オープンデータは市民の持ち物。市民にデータを返していくだけという考え方
 
Conference "Beyond smart city" : superblock 構想についてのプレゼンテーション
smart city は smart citizen そして collaborative economy へと変化している
 
 Tour の様子
バルセロナ情報局 IMI 
雇用創出・スタートアップ・都市プロモーションなどの拠点になっている
現在の市長が市民寄りというのもあり、政策が進んでいる
 
"Sentilo" の導入。行政サービスの向上や経費の削減を図るとともに、ビッグデータの有用性と価値をさらに向上させる
 
バルセロナ都市生態学庁
外郭団体
 
ファブラボ
成功・失敗を蓄積して共有している。市の予算が入ったファブラボははじめて。社会的弱者の支援を目的とした設備
 
 バルセロナ市内ヒアリング
sentilo のきっかけは、所轄課より「騒音を測りたい」や「エネルギー消費を知りたい」という要請があり、トップからの支持もあり始まった。
ゴミ箱のセンサ精度はまだ実証実験レベル。
駐車場センサーは全ての場所に付けているわけではない。
 
インターンとして受け入れる前提としたプロジェクトを実施していて、年々増えていっている
 
次のステップ
10/15〜16にWorld Data Viz Challenge 2ndステージ@神戸が実施予定
1stステージに参加されていない方も、2ndからも参加可能
 

World data viz challenge

小林さん
情報アーキテクト
 
バルセロナのスマートシティ : 10 分野あって、いろいろ動いている(HPに載っている)