11.<浅草>
下記のすべて、または、一部を無断で転載することを固く禁じます。

以下の再現例①②③に、各自ご自由に訂正を加えてください。
訂正された文章は、自動的に保存されますので、特に保存する必要はありません。
皆様の積極的なご協力をお願いいたします。
 

①<外国語訳の日本文>の再現例

浅草は、都内最古で最大の寺院である門前町として栄えてきました。
山門の雷門は巨大な赤い提灯が浅草のランドマークとして非常に有名です。 
寺に延びる仲見世通りはには、土産物屋やお菓子屋がひしめき合い、多くの外国人観光客でいつも賑わっています。
(出典:『英語で説明する日本の観光名所100選』6ページ)(語研)

②<シチュエーション>の再現例

あなたの受けた半日ツアーの旅程には、スカイツリー、皇居、明治神宮、浅草寺の4か所を回ると書いてあるが、とても半日では全部を回り切れません。
お客様にそのことをどのように説明しますか。
試験官をお客様と思って英語で説明してください。どのように対応しますか?

③<条件>の再現例

半日ツアーの時間を延長することも、変更することもできないが、旅行代理店からは、予定を変更しても良いとの了解を得ている。
また、個人旅行なので、交通機関の変更は可能である。

 

読者の皆さんから頂戴した<外国語訳の日本文>

・浅草は、古くから、浅草寺の門前町として栄えてきました。浅草寺の雷門の赤いちょうちんは、浅草のランドマークとして、知られています。境内の仲見世には、土産物屋やお菓子屋が、軒を連ねています。仲見世は、いつも海外からの旅行客でにぎわっています。

・浅草は東京で一番古いお寺、浅草寺があり、その大きく赤い提灯のある雷門が、浅草のランドマークになっています。参道にはたくさんの土産物やお菓子を売るお店が立ち並び、いつも外国人観光客で賑わっています。

・浅草は、江戸最古の寺、浅草寺の門前町としてとして栄えてきました。雷門の赤い大きな提灯は、浅草のランドマークとして有名です。仲見世通りにはお土産物屋が軒を連ね、訪日観光客で常に込み合っています。

・浅草は東京の人気のある観光地の一つで、門にかかる赤い巨大な提灯が有名である。仲見世には多くのお土産屋があり、多くの観光客で賑わっている。

・浅草は都内に位置し、浅草寺がある。門にある赤い提灯が目印。寺に行く間に仲見世があり、お菓子やお土産を買う事出来る。訪日旅行客にも人気です。

・浅草の浅草寺は、東京で一番大きなお寺で、浅草は門前町として繁栄しました。雷門には大きな提灯が下がっていて、東京のランドマークになっています。仲見世という商店街があり、食べ物やお土産の店でにぎわっています。浅草は、いつも混みあっていて、海外からの多くの観光客に人気があります。

・浅草は浅草寺の門前町として栄えた。山門には雷門があり大きな赤い提灯がランドマークとなっている。寺にのびる道は仲見世通りと呼ばれ、土産物や食べ物を扱う店がひしめき合い、多くの外国人観光客でいつも賑わっている。

・浅草には浅草寺があり、東京で一番古いお寺です。赤い色の提灯の雷門あり、街のランドマークとなっております。寺までには仲見世通りがあります。土産物などが売られていますが、大変にぎわっており、外国人旅行者にも大変人気があります。

・浅草には浅草寺という都内最古の寺があります。古くから浅草は、浅草寺の門前町として栄えてきました。浅草寺の入口には、雷門という門があります。大きな赤い提灯が下がっていて、浅草のランドマークになっています。門から浅草寺までの通りは仲見世通りと呼ばれ、たくさんの土産物店や菓子店が並んでいます。浅草は、いつも多くの外国人観光客で賑わっています。

・浅草は、昔からの門前町で浅草寺があります。大きな赤い提灯がある雷門は街のランドマークになっています。仲見世通には、土産物屋や菓子屋が多く軒をつらねていて、いつも観光客で混んでいます。

・浅草にある浅草寺には雷門があります。仲見世通り?にはたくさんの土産物屋があるので、多くの訪日外国人旅行者で賑わっています。

・浅草寺は東京の最も古いお寺の一つです。浅草は浅草寺の門前町として栄え、山門には大きな赤い提灯が下がっており、浅草のランドマークとなっています。寺に延びる仲見世には土産物や食べ物を扱う店がひしめき合い観光客でいつも賑わっています。

・浅草は東京の中で最も古い町のひとつです。浅草寺の門前町として栄え 赤い提灯がランドマークとなっている。寺に延びる仲見世通りは土産物や食べ物を扱う店がひしめき合い、訪日観光客でいつも賑わっている。